恐羅漢スキー場の立山コース・かやばたコースを滑ってみた!コース紹介・詳細!

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今回は、恐羅漢スキー場のメインコースであろう立山コースと、
ちょっとマニアックでスキーヤーが多いかやばたコースの紹介をします。
それだは、チェックしていきましょう。

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恐羅漢スキー場のセンター、立山コース

前回紹介したコースとは別の山、かやばた山を滑るコースです。
立山第一ペアリフトに乗ります。
それから少し下ってから、立山第三リフトに乗り換えて山頂に向かいます。
山頂に降り立っていきなりの急斜面。
しかも大きく右にカーブしているので、なかなかの難易度です。
そこをパスすれば、緩斜面になりますので楽に滑れます。

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そのまま下へ滑り降りたら、このコースにたどり着きます。
第一ペアリフトは、初心者・中級者が思いっきり楽しめる広いゲレンデで家族連れにも大人気です。
ただここは、恐羅漢スキー場の中でも一番人口密度が高いので注意してください。

 

次はかやばたコース

このコースへの行き方はちょっと大変です。
立山第一ペアリフトに乗って、立山第三トリプルリフト乗り場へ向かってまず滑ります。
そして、立山第三トリプルリフトに乗って、かやばたコースへの連絡道を目指して滑ります。
ここでの注意点は、連絡道が狭くてフラットなので止まらずに滑りきる技術がいります。
無理な方は、連絡道をボード外して歩くのが賢明で、無駄な体力も消費しません。

 

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リフトは一つだけ。かやばたペアリフトに乗ります。
このリフトは、途中下車があります。
山頂まで行くと、スキーヤーが滑る為にあるモーグルの夏焼コースと、
かなりの急斜面の砥石郷コースがありますので、初心者は山頂に行かない方がいいでしょう。

 

リフトを途中下車すると、牛小屋コースとエコロジーコースがあります。
共に緩斜面なので、ここも初心者にはもってこいです。

 

かやばたコースは休憩所やトイレがないので注意して下さい。
休憩したい方は、連絡道を逆に戻ればいいのですが、
それもそこそこ大変なので、余裕を持って行かれた方がいいです(笑)

 

以上、簡単な紹介でしたが、参考にしてくれたら幸いです。
それでは、恐羅漢スキー場を楽しんで下さい。

 

ではでは。

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